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初役満出たぜテンション上がってきた!!

8月の6日14時24分ごろに初めての役満「数えなら一回出してるけど」でました
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これでいろんなテンションが上がって来たぜ!!
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学生の俺が幻想郷入り20話

あらすじ

椛が大変な約束をしていきました

魔理沙の家に行く



学生の俺が幻想郷入り第20話 魔理沙のおうちで・・・

俺「ぶえっくしょん」



魔「おいおい大丈夫か?」



俺「大丈夫だって、どうせ今頃天狗の里で俺のことを噂しているんだろ」



魔「あいつらのことを考えればあり得る話だな」



俺「とりあえず、あとどれぐらいで家に着くんだ?」



魔「もうそろそろ見えてくるぜ、と言ってる間についたぜ」



俺「待つんだ!!」



魔「どうした?」



俺「入口付近に誰かいる」



魔「誰だ、あたしの家に来るやつなんかそうそういないんだが」





~そのころ霧雨亭入口付近では~



?「今度こそ魔理沙と二人っきりよ、魔理沙は私の家に来てくれないし

  たまには、私の家に招待しても誰も恨まないわよね…」





~場所戻って霧雨亭上空~



魔「あの服装はアリスだな、大丈夫警戒することないぜ」



俺「そうか、よかった」



魔「どうせ家に入るんだしアリスの話でも聞いていくか」



俺「そうですね」





~霧雨亭~



魔「よおアリス、何か用か?」



ア「魔、魔理沙いいマジックアイテム手に入ったから私の家に来ない?」



魔「そうなのか、じゃあこいつの荷物整理してから行くぜ」



ア「こいつ?」



俺「お久しぶりです、アリスさん」



ア「だれ?、ってなんで魔理沙といるのよー!!」



俺「忘れちゃいましたか?、前にここであったんですけど・・・」



ア「あなたこの前の外来人!?、ずいぶん外見変ったわね」



俺「まあ、普通の人間から天狗になったんですから」



ア「へえ、そんなことも可能なんだ」



魔「なんだかお取り込み中悪いが、大起は荷物整理がのこってるだろ」



俺「ああ、そうだったな」



ア「へえ、あなた大起って名前なんだ」



俺「はい、姓は霧雨 名は大起です」



ア「霧雨!?、どういうことよ魔理沙」



魔「いろいろ事情があってな・・・」









学生の俺が幻想郷入り第20話 魔理沙のおうちで・・・ 完

学生の俺が幻想郷入り19話

あらすじ

とりあえずかける環境になった

文力低下

パーティに誘われる



学生の俺が幻想郷入り第19話 そのころ・・・



大「さて、どこにパーティー用品買いに行く?」



魔「ん?そこら辺はレミリアに任せておけば大丈夫だと思うぜ」



大「そーなのかー、じゃあとりあえず魔理沙の家に行きたいんだが、いいか」



魔「いいけど、なにしに行くんだ?」



大「俺の荷物全部持ってるだろ」



魔「ばれてたかww」



大「まあ俺のいらないものは魔理沙にあげるよ」



魔「お、サンキュー」



大「それじゃあ道案内よろしくたのむぜ」



魔「任されたぜ☆」







~天狗、少女移動中~







そのころの妖怪の山



椛「文さまなかなかかえってこないなー」



天狗A「そのこのダメ犬、この山にはぐれ天狗がくるってホントか?」



椛「ほんとですよ、名前は霧雨 大起もとは人間でしたけど、今はれっきとした天狗ですよ」



椛心(ダメ犬っていうなー)



天狗B「ほお・・・見てみたいものだな、人間風情から天狗になったできそこないをな」



天狗A,B「あははははは」



椛「そんなこと言って、あなたたちより強かったらどうするんですか?」



天狗B「あり得ないな、なぜなら人間と天狗のハーフだからさ」



椛「そんなことありません、

文さまが大天狗様を説得してまでこの天狗の里に入れようとしたんですから強いに決まってるじゃないですか」



天狗A「そんなに言うなら一つ賭けをしないか?」



椛「賭け?」



天狗A「俺達二人に弾幕ごっこで勝てたら、そいつの力をみとめてやろう」



椛「ふむふむ」



天狗A「だがもし負けでもしたら、その大起とか言う奴と文の羽を折らせてもらうからな」



椛「なんで文さままで羽を折られないとならないんですか?」



天狗A「その文ってやつがはぐれ天狗を入れるんだろ、もし弱かったら里の恥さらしだからな」



椛「うぅ・・・そこまで言うなら受けて立ってやる!!」



天狗A「決まりだ、勝負の時はその大起が天狗の里に来てから2日後だからな、ちゃんと報告しとけよ馬鹿犬」







学生の俺が幻想郷入り第19話 そのころ・・・ 完

学生の俺が幻想郷入り18話

あらすじ

存在しない世界から脱出

いよいよクロス

クロス遅れてすみませんでした(‐▽‐)ゞいやはや

実際最近風邪ひいたし理科の実験で発生したフラン臭(腐卵臭)でピチューンしたしもうさんざんorz



学生の俺が幻想郷入り第18話 出会いそしてパーティーの招待

俺「ここは・・・」



?「目が覚めましたか?」



俺「お前・・・だれだ?」



創「俺の名前は創英です」



俺「俺の名前は霧雨だいきです」



創「こちらこそよろしくお願いします」



俺「こちらこそお願いします」





~天狗会話中~







創英「「すいませんでした。自分の不注意でこのようなことになってしまい・・・」



大起「いやぁ、いいんですよ別に」


魔理沙「まぁ、別に二人とも怪我が無かったんだし、それでいいじゃないか」


近くでキノコ狩りしていた魔理沙も大きな音を聞きつけてこっちにきたらしい


創英「いや、そういうわけには行かないんだ・・・。自分が前を向かずに考え事をしながら飛んでいたせいでぶつかってしまった訳だし・・・」



謝っている創英に対して


大起「それを言うなら僕もですよ。やっと空を飛ぶ事に慣れてきた事もあって少し浮かれていましたから、お互い様です。気にしないで下さい」


魔理沙「うん、大起の言うとおりだな。お互い様なら、二人とも互いに謝るだけで良いんじゃないのか?」


と魔理沙がつけたし手さらに言う


魔理沙「ほらほら創英、お仕事モードはその辺にして謝った謝った」


大起
「それじゃ、僕から謝らせていただきます。ゴメンナサイ」


創英「え、あ・・・はい、すいませんでした」


それでもまだふに落ちないような顔をしている創英に、



魔理沙「あまり気にするな」



と一言

創英「ん?えっと、それは・・・あ、そうだ魔理沙、紅魔館で開かれる仮装ダンスパーティーに出てみないか?大起様も、ご一緒にいかがですか?」


再びお仕事モードの創英に対し魔理沙と大起は、


魔理沙「あ?あぁ、面白そうだから出てみるのも良いかもしれないな」



大起「ダンスかぁ・・・やったこと無い人でも出て良いんでしょうか」


そう言って返した


創英「大丈夫ですよ。恐らく、細かいことなどはお嬢様がきちんと企画なされているだろうと思いますから」


と、いかにも委細は知らされていないという様な言い方をする創英。


魔理沙「ま、何とかなるだろ」


大起「そうかな。魔理沙がそういうなら出ても良いけど・・・」


二人の明らかに不安そうな反応をよそに、
創英は持っていた紙に魔理沙と大起の名前を書き綴って行く。


創英
「"だいき"と言う名前の漢字は、大きいの"大"に記念樹の"樹"ですか?」


大起
「"き"は"起"すの起です。"だい"はそのまま大きいの"大"で。」


創英
「ふむ・・・分かりました。それじゃ、自分は仕事があるのでコレにて」


魔理沙
「レミリアに宜しくな、創英」

大起
「お仕事がんばってください。」


二人の言葉を背に、創英は再び魔法の森の上空へ戻り、飛行していった。


俺「まあお互い頑張りましょうか」



魔「そうだな」





学生が幻想郷入り第18話 出会いそしてパーティーの招待 完

学生の俺が幻想郷入り17話

あらすじ

いきなり異世界

魔凶紫翠が仲間になった

学校と言うダンジョンに行く



学生の俺が幻想郷入り第17話 そして戦い

俺「なあ紫翠」



紫「なんだ大起」



俺「武器はないのか?」



紫「なんで?」



俺「何が起こるか分からないんだから一応持っておこうと思って」



紫「武器ねぇ、あるけど両手剣と双剣どっちがいい?」



俺「なら両手剣で・・・、ちょおまなんあるんだよ!!」



紫「いや、ここの世界魔物だらけだから」



俺「危険だなおい」



紫「そらよ、指名の両手剣だ」



俺「ありがとよ、この剣なんていう剣なんだ?」



紫「岩斬刀(がんざんとう)」



俺「すごい名だな・・・」



紫「まあ、気にするな」



俺「まあ行こうか」



紫「ああ」







~天狗&人移動~







俺「道が二つに分かれているな」



紫「じゃあ俺は右に行くから」



俺「じゃあ俺は左だな」



紫「幸運を祈る」



俺「じゃあな」



俺「ここまで何もなかったのが不気味だな・・・」



学校の中はごくありふれた風景だった



俺「お、教室にだれかがいる、のぞいてみるか」



その時完全に油断していた、ここがただの学校じゃないってことを



俺「あれは、昔の俺!?」



少年A「お前影薄くて気持ち悪いんだよ」



少年B「そうなんだよ、いっつも本読んでて独り言を言って」



昔の俺「・・・」



少年A「なんか喋れよ!!」



そう言って机を蹴飛ばす



昔の俺「ガキどもが・・・」



ぼそっと言う



少年B「あぁ、なんつったてめえ!!」



昔の俺「聞こえなかったか、ガキって言ったんだよ!!」



少年A「うわーマジギレしてやんの」



少年B「ダッセー」



昔の俺「こんなことしてるお前たちの方がダサイんだよ」



少年A「あぁ、お前一回ぶっ殺してやろうか?」



少年B「2対1で勝てると思ってるのか?」



昔の俺「やってみるか?」



そう言ってポッケにてを突っ込む



少年A「お前の血は何色だー!!」



昔の俺「馬鹿め・・・」



そう言ってポッケからナイフを取り出し斬った



少年B「こ・こいつナイフで切りやがった」



少年A「死にたく・・・ない・よ」



そう言って少年Aは息絶えた



少年B「お願いします命だけは助けてください」



昔の俺「だ~め」



少年B「そ、なんな~」



昔の俺「死ね!!」







そして教室の窓から見えた昔の出来事が見えなくなっていった



俺「なんで俺はあそこで殺してしまったんだ!!」



そう言って地面をたたく



紫「まあ過ぎたことはしょうがないだろ」



俺「紫翠、なんでお前がここに」



紫「あっちの道は行き止まりだった」



俺「そうか・・・」



紫「昔のことは気にするな」



俺「お前に何がわかる!!」



紫「さあな、だがここで立ち止まり続けて何がある」



俺「そうだな、昔を悔んでも時間は過ぎていくだけだもんな」



紫「わかればはやくいくぞ!、早く帰りたいんだろ」



俺「わかった」





その後の障害を越え俺達は屋上への階段を見つけた」



俺「屋上への階段だな」



紫「そうだな」



?「この先には行かせないぜ!!」



俺、紫「誰だ!!」



キ「俺の名はキョウ様だ!!」



俺「なあ紫翠」



紫「なんだ?」



俺「だいたい様付けするやつ弱いよね」



紫「ああ、わかるわかる」



キ「貴様俺様を侮辱するのか」



俺「すまんすまん、ほんとのこと言っただけだ」



キ「そこのお前俺と一対一で戦え!!」



俺「ああ、いいぜ」



キ「行くぜー」



俺「遅い!!」



キ「貴様・・・まだ構えていないのに・・・」



バタ



俺「行くぜと言ったときから戦いは始まっているんだよ」



紫「終わったかじゃあ行くぞ」



俺「待たせて悪かったな」





~屋上~



俺「でかいな」



紫「あぁ、でかい」



屋上にはすごく大きい扉があった」



俺「じゃあ行こうか」



紫「ああ」



そうして存在しない世界から抜け出した・・・





学生の俺が幻想郷入り第17話 そして戦い 終了
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